2013年2月23日土曜日

ダイ・ハード ラスト・デイ

世界で最もついていない男といえば、ダイ・ハードシリーズのジョン・マクレーンである。

今回はそのダイ・ハードの最新作「ダイ・ハード ラスト・デイ」を観てきた。

まずはトレーラー↓




今までのシリーズで、恐らく一度も触れられたことのない息子が登場。

前作で娘が出ており、勝手に子どもは一人だと思っていたので、なんか意外だった。


今回のダイ・ハード、いつもにも増してめちゃくちゃしてやがる。といった感じ。

96時間じゃないけど、 親父+子どもの組み合わせに親父無双になるのか。嫌いじゃないが。

ただ、なんとなく内容に厚みがあるような無いようなみたいな感じで、終わった時に
あれ?もう終わりか、という風に思った。

あと、この映画で最もついていなかった人物は、恐らくジョン・マクレーンではなく、
マクレーンに車を奪われたロシア人の一般市民だったと思う。
ロシア語を使ったという理由で殴られた上に車を奪われるとか…。

ぜひこの最もついていなかったロシア人男性を見てあげて欲しい。
ちなみに、他のロシア語には大概字幕がついていたのに、この人の時には......。

以上です。

次は、セロ・ダーク・サーティでも観に行くかな。

2013年2月17日日曜日

FarCry3 その3

別の暗殺ミッションをプレイしてみた。







ややグダってしまった。。

ちなみにだが、重装甲っぽい敵にはスキルがなければ、
テイクダウンを決められない。
現状そのスキルがないため、今回のようなミッションでは中々苦労する。

これまたこれといって面白いところもないので、書くことも特にない。

以上。

2013年2月10日日曜日

FarCry3その2

引き続きFarCry3の紹介。


マップの各地にある敵に占拠された拠点を解放するミッション。

拠点にいる敵を全滅させることでミッション成功となる。




正面から特攻を仕掛けても全滅さえさせればOKなのだが、
警報やフレアをたかれると、敵の援軍が来てしまい、なかなかに厄介なので
基本的には今回のようにバレないように攻める。


以上。


2013年2月2日土曜日

FarCry3

最近やっているゲーム「FarCry3」

オープンワールドのFPS。
敵を倒したり、ミッションをクリアすることにより経験値を得て、様々なスキルを開放していく。

今回はサブミッションの一つである暗殺ミッションをやってみた。

星マークのついた敵が暗殺の対象で、そのターゲットをナイフで倒すことがクリア条件。






特にこれといって面白いシーンがあるわけではないが、
FarCry3がどのような雰囲気のゲームかといったことが分かって頂ければ良いかと。

他のミッションについても、気が向いた時に紹介していきたいと思う。


余談だが、撮った動画をそのままYOUTUBEにアップロードしたら、かなりの時間を要した。。
エンコード等は自分でやったほうがいいのかなー。。。

以上です。

2013年1月27日日曜日

今(更)熱いPCゲーム!


「Men Of War: Assault Squad」
   第2次世界大戦を題材にしたRTSゲーム

ドイツ、ソ連、イギリス、アメリカ、日本を使用することができる。

キャンペーンモードでは、縦長のマップにある、いくつかの拠点を 制圧していき、
全ての拠点を制圧することで勝利となる。

拠点を制圧していくごとに、より強力な兵器や兵士を増援として呼ぶことができるが、
相手側からも、強力な戦車がでてきたり、火力の高い固定砲台などが
待ち構えたりと、一筋縄ではクリア出来ないようになっている。

また、増援を呼ぶにはポイントを消費する。
ポイントは自動で回復し、拠点を制圧すればするほど回復量は大きくなる。
当然、強力な増援を呼ぶ際には消費するポイントも高くなるため、慎重に扱う必要が出てくる。


使用する軍によって兵器も異なり、特徴的な兵器や戦術を用いることができる。
例えば、ソ連軍であれば人海戦術、日本軍であれば神風特攻などである。

そのため、使う軍によって異なった攻め方を剃る必要があり、
特徴を考えながら使用する必要がある。



マルチプレイもあり、PvPだけでなくCO-OPもあるが、PvPは非常に敷居(難易度)が高いため、
CO-OPやキャンペーンなどで、ある程度慣れてからにしたほうが良い。

また、マップ作成もでき(やったことないが)、MODも少なからずあるため、
ハマればそれなりに長い時間楽しめる。

動画もSSもないが、興味があればググってみてもらいたい。


以上。

2012年12月2日日曜日

[映画] 007 スカイフォール

12/1に公開開始となった、「007 スカイフォール」を観てきた。

初日ということもあり、ほぼ満席。

ちなみに、水曜の夜にチケットの予約をとったが、その時点で4割ほど埋まっていた。

まずは、テレッテレーな予告編↓



なんといっても今回の主題歌が素晴らしい。
「ADELE - Skyfall」

最近の(昔からだったかも)007シリーズの恒例ではあるが、オープニング時に、
意味ありげな映像と共に主題歌を流す演出が、いつもにも増していい雰囲気を醸し出していた。

映画の音楽には、どうしてこうもいい曲が使われるんだろうか。

※ 以降若干のネタバレ等があるため、自己責任で ※



話の大筋をザックリ言うと、M( Mi-6のボス。おばあちゃん )を恨んでいる男が復讐のために
Mi-6の情報をばらまいて、最終的にはMを殺しちゃおう、という感じ。

ちまたでは、政権交代が騒がれているが、この映画では「世代交代」的なことを
伝えようとしているのではないかと思った。
実際に観た方には、伝えようと、どころかおもいっきり前面に出てるじゃないか!と
ツッコまれそうではあるが・・・。

なにはともあれ、全体的に素晴らしい映画だった。

個人的に気になった点としては、中ボスっぽい敵が、マシンピストルにドラムマガジン付けて
打ちまくってた所。持ち運びとか色々不便じゃないの?と思ってしまった。
 ・・・ちょっとカッコ良かったので良しとしよう。

以上。

参考
ドラムマガジン付きマシンピストルの動画↓(0:30~)
http://www.youtube.com/watch?v=FbsgHbXubGU&feature=player_embedded

2012年12月1日土曜日

PC版 Assassin's Creed Revelationsの日本語化

先日STEAMでセールをやってたので買ってみたわけだが、

設定ファイル的なものをちょっといじらないと日本語化出来ない模様。

ちょっと調べたところ、ゲームのデータインストール先にある
「localization.lang」というファイルを書き換えるとか。

なんかめんどくさそうなので、手順を残しとく。

1.  アサシンクリード リベレーションのインストールされたフォルダを探す
  たぶん C:\Program Files\Steam\SteamApps\common\assassin's creed revelations
   とかその辺にある。

2.   localization.langファイルの捜索
     1で書いたアドレスのassassin's creed revelationフォルダ内にあった。



















3.  localization.langファイルの編集
   念のため、ファイルのバックアップは取っておきましょう。

  フリーソフトの「stirling」でファイルを開く






←こっちがオリジナル


←こっちが修正後













 ADDRESSの「06」「07」「08」の下の値を、それぞれ「00」「07」「00」に変える。
 これで、日本語テキスト及び字幕の対応は終了。

日本語音声にするには「0B」「0C」の下の値を「07」「00」に変えることで
設定可能だが、ムービー中のみ日本語音声となり、ゲーム中の音声は
無音となってしまうので、微妙。。。

4. 日本語化の確認
















[ゲームを起動] → [OPTION] → [GENERAL]

SPOKEN LANGUAGE   : 音声言語
SUBTITLE LANGUAGE : 字幕言語
MENU LANGUAGE       : インタフェース言語(メニューとかの言語)
                
上の言語を[JAPANESE]にすると…

















 はいできた。

めんどくさそうだったが、恐ろしく簡単でしたとさ。

※メニュー画面に関して「DO_NOT_TRANSLATE」と表示される箇所がいくつかあるので、
  キーコンフィグなどの設定を行いたい場合は、英語の状態で行い、
  設定終了後に日本語化することをおすすめします。

以上。